このゲームの最大の難関「巨大な熱源反応を調査せよ」のビグザム3機を倒して、ようやく全てのミッションをクリアしました。
ビグザムには近接で何度か挑んでみたけど、ビグザムよりも取り巻きのゲルググが上手く処分できずにミッションに失敗したので、あっさりフレンドを頼った。やはり持つべきものはフレンドだね。
自分はビグザムの周りを近接で攻撃しながら引きつけ、その間にフレンドが取り巻きのザコの排除と実弾兵器でビグザムにお仕置きといった感じで倒しました。ビグザムのメガ粒子砲?は近づけば避けるのが楽なのは分かったので、今度また再戦してみようと思います。
最終的な装備はこんな感じ。FIGHT999。マツナガナギナタ欲しい。
FAガンダム7号機はお金を払うほど強いかと言われると微妙です。GENに対してCAPが低すぎる。思ったよりはパーツの融通が利かない印象です。元々SHOOTの値が高いので、FIGHTで使うのが間違いと言われればその通りですが。
二刀流は強いと思うけど、集団戦での安定性を考えると盾があった方がよさそう。挌闘戦は空中からの溜め斬りか、相手が盾を構えたら溜め1斬り、お互いダウンからブーストダッシュして追い打ちが良さそうです。
さて、武器集めをしようかな。まずは、ジムライフルと新型ビームライフルから。
ガンダム戦記のストーリーモードクリアしました。正史に影響を与えるわけにはいかないので、いつもの外伝シナリオが気に入らないというのであれば仕方がないのですが、個人的にストーリーは良かったです。とくにジオンは悲壮感がたまらない。あと、ジオンはオペレーターが藤村歩、僚機のパイロットが伊藤静ということで最強だった。
連邦はノーマルで、ジオンはイージーでクリアしましたが、そんなにノーマルとイージーで難易度の差は感じなかった。連邦のMSは総じて優秀なのでノーマルでもジオンのイージー並な難易度なのかもしれません。ちなみに狙撃はしませんでした。狙撃苦手なんですよね……
ストーリーモードはおまけなのかもしれないですが、ストーリー重視なため、自分の強制的に変更されたり、メンバーが入れ替わったりで、思い通りになりません。最低限クリアできるだけの強化をしてサクサク進める方が良いかもしれません。ストーリー見るだけ、マシーナリーモードを出現させるだけならイージーがいいでしょう。
さて、これからが本当のガンダム戦記。フリーダムモードです。傭兵は軍属の2倍コストがかかるので心が折れそうです。いつまでザクⅡで頑張らねばならないのですか……バズーカ2発被弾で死ぬとか、下手な俺には厳しいです。
ヴェスバー、もう完成していたんですね。まあ、可変速ではないのかもしれませんが。
ヒロインのキャストが全部ほっちゃんのゲーム(脳内補正)がAmazonから届いた。月曜日にソフマップやゲーマーズを探してみたんだけど、なくてアマゾることにした。この手の商品は秋葉原に行かないないみたいな時代になってリアル店舗に絶望した。
このゲームの特徴は声優を自由にキャスティングできること。堀江由衣、能登麻美子、平野綾、辻あゆみを自由にキャスティングできる。4人とも同じ声優にもできる。なのでヒロイン全部ほっちゃんも可能です。以前に「黄泉がえり」というゲームでもあったかな。まあ、「黄泉がえり」はキャスティングできるというよりは、アイドルの演技はちょっとという人向けのダブルキャストだったと思います。
1人の声優で4人格を使い分けるので、演者の凄さや新しい一面を感じるには面白いソフトだと思います。制作はSOUND WING。ゲーム会社としては聞き慣れない会社ですが、本業は音響制作(音響監督やキャスティング)を行っている会社で、声優系の事務所プロ・フィット関係の会社のようです。という背景を考えると納得の企画かもと思ったりします。
こくはく|声優を自由に配役!ヴォイスキャスティング シミュレーションゲーム
上の話とは関係ないんだけど、声優関係でもうひとつ、えみりんのアルバム発売記念イベントに当選した。
最近は化物語の八九寺真宵役やおおかみかくしの摘花五十鈴役で、俺の中での株が急上昇中の加藤英美里。勢いでシングルとアルバムを買ってしまいました。そして、イベントにも応募してしまいました。
で、当たってしまった。3桁番台だったので数百人なのは確定ですけど、何名招待なんだろう。ちなみに歌って欲しい曲の投票も受け付けるらしい。
アルバムはここの曲はいいんだけど、フレーズを繰り返すような歌詞が多くて、ちょっとダルいかなと。韻を踏まれて心地よいというより、またこの展開かよみたいな。構成とか選曲をもう少し工夫してくれると良いかもしれない。あと、どちらかというと声優のアルバムは鼻声系をよく買うのですが、えみりんの声が凄く透き通っていてビックリした。高音が刺さる系のカナルを使っているので余計に。ハイトーン好きな方には良いアルバムかもしれませんね。3rdがでるようなら買います。繰り返しがややクドイものの歌詞はポジティブなので良い感じ。
「あしたのうた」、「Messenger RNA」、「update」がオススメです。
昨日、PS3のメジャーアップデートがきたのでさっそくアップデートしてみた。
アップデートというか起動する度に思うんだけど、折角1500円だしてテーマを買っても、文字が白固定で変更できないらしく、アップデート内容とかまったく読めない。ディスガイア3の8月のテーマは上のスクリーンショットの感じなので、キャラに被っている部分で若干読める程度。フリーの壁紙などはともかく、PlayStationStoreで買ったテーマくらい文字色に配慮するか、文字色の変更を実装して欲しいと思う今日この頃。
で、アップデートしてみたら、結構変わった。
ダッシュボードみたいなのが追加されて、ゲーム情報が視覚的に入りやすくなった。着信したメールやオンしているフレンドも確認しやすくなったし、ゲーム情報のテロップも見やすくなった。良い仕事した。ただ、9月のTITLE LINE UPでティアーズ・トゥ・ティアラ外伝を紹介しないのはどうかと思うぞ。PS3に独占供給しているアクアプラスを大切にしないと。
で、最終的にはこうなった。
最後はMiku Cafeに行っておやすみー。発光するネギを貰った。
リオン&カイル編を進めていたら、スタンが凄い場所にいてビックリした。世界観的にはラタトスクみたいだったけど、まさかあんなステージがあるとは思わなかった。マリオワールド思い出しました。
ロイド&コレット編、クレス&クラトス編、リオン&カイル編までイベント100%にしました。オートセーブを使わずに、システムファイルだけセーブして、イベントをやり直せば早いと思いますが、1シナリオ2周とかしてます。キャラの育成もイグドラシルバトル内でやっているので非常に効率が悪いです。
だが、それがいい。25時間経過……。いや、そんなに掛かるはずがないと思っていたら、MHFをやってる時にスリープせずに放置したの忘れてた。
ところで、ユグドラシルで使えるキャラが少ないような気がする。エターニアにはリッドすらいないような気がしてならない。リリスも使えなさそうだし残念だ。ウォールで我慢してくださいということだろうか。次回作ではロード時間とキャラ数を見直しほしいな。
実家には据え置きゲーム機がないのでPSPで遊んでます。ゲームは先週買った『テイルズ オブ バーサス』をプレイ。ユグドラシルバトルはロイド&コレット編とクレス&クラトス編までクリアしました。
ごり押し系のガチャ押し系かと思ったら、意外とCPUの戦術が巧みでノーマルだと普通に負けたりしました。バルバトス、ダオスともなると仰け反りがなかったり、ヒット=ほぼ死亡確定な技があったり、それなりにコツをつかめないと前に進めないゲームでした。しかし、未だにうまくガードを使いこなせない。獅子戦吼便利すぎます。
ゲームのはじめに野良バトルをやりすぎると敵が強くなるので適度に鍛えて進みましょうというような話を聞いたので、メインとサブイベンだけで進めてたのですが、俺の腕では無理すぎる敵が何人かいました。特にクレス&クラトスのクローンは強かった。ワープしてくる技と、クレスに足止めされている間にジャッジメントとかされると死亡フラグでした。
ここで、野良バトルをしながら気がついたのですが、装備品の強さは考慮されず、SET-GPだけで敵の強さが変わるみたい。しかも、イベントの敵の強さは変わらないので、こころゆくまで鍛えても問題なさそうです。アクションが得意じゃない人は、つまったら武器が買えるまで鍛えて進むを繰り返してると適度にバトルを楽しめるかも。まあ、イージーにすればいいんですけどね。
いま、ジュディスでロイド&コレット編のイベント回収をしてますが、ジュディスは攻撃に癖がありすぎる。これは最後まで使いこなせるかな……
そういえばこのゲーム、本編のままの設定だとしたら、もの凄いネタばれの嵐ですね。
こんな衣装でパーティを揃えると名探偵セシルパーティにしかみえません。この衣装で冒険できれば最高なのですが、このステータス画面しか反映されません。戦闘と通常イベントの立ち絵はデフォルト衣装です。せっかく衣装システムを作ったのにもったいない。
というわけで、久々のアークライズファンタジア日記です。あれからコツコツ進めて中盤くらいまできました。戦闘も慣れてきて、エクセル連携もできるようになってからは、ボス戦もそんなに苦労しなくなりました。この連携が強すぎるので、ボス戦は回復やらクリスタルを破壊しつつチャンスを待ってエクセル連携というスタイルになってしまいました。ちょっと難易度を上げたい人はこの連携を封印した方がいいですね。
皇太子殿下子安さん。子安さん、こういう影のあるキャラ似合いますね。野望のために犠牲はいとわない、といった感じのキャラが。しかし、皇太子、お前は弱かった。さようなら。
いよいよ、飛光艇も手に入り、世界を自由に移動できそうです。ここまでまったり進めて30時間です。半分までいっていると願いたいのですが、結末が全然見えてきません。そして、ルミナスアークの魔女も全然出てきていません。開発ブログによると、闘技場の最強キャラとして出てくるらしいのですが、闘技場すら見たことがありません。
最後に今週の勇者セシル。
セシルと聞けば、ほとんどのゲーム好きの人はファイナルファンタジー4のセシルを思い出すと思います。俺もそうでした。
しかし、ここに、そのセシルのスペックを遙かに凌駕するセシルが登場しました。
それは歴戦の勇者セシル様です。この小さな体で歴戦の勇者です。凄いです。この歴戦という年季の入ったイメージとまったく合わない外見にやられました。(あれ、公式だと正義に勇者だ。まあ、どっちでもいいや。)
そして、声にもやられました。声が戸松遙さんこと、とまっちゃんです。最近、「かんなぎ」の凪や「明日のよいち」のあやめ、神曲奏界ポリフォニカのコーティとツンツンしたキャラを担当していて、セシルの声がとまっちゃんなのは公式サイトで知っていましたが、覚え違いと思い、もう一度公式サイトを見直してしまいました。
とまっちゃんの話はこの辺りにして、このイベントの後、ゲストとしてパーティに加わったのですが本当に歴戦の勇者でした。武器は拳で動きは非常に速く強かったです。特にエクセルアクトの「セシル拳(拳とかいてパンチと読む)」は必見です。帝都ディアマントのギルドで受けられるだけのクエストを受けて連れ回しましょう。別れは意外と早いです。悲しいです。
ところで公式サイトでエクセルアクトを見ていて思ったのですが、レスリーとニコルのエクセルアクトが同じです。あれ、ニコルは死亡フラグですか。憎い奴なのでどうなっても構いません。レスリーはますみんだから。いや、ニコルを作った人も本望でしょう。
実はゲームはもう少し先に進んでいてオルキナ教国首都手前です。少し覚えるシステムが多いですが、気にしなくても楽しめます。ただし、アイテムはたくさん買っていきましょう。アイテムさえあれば戦闘は何とかなります。
今日から『アークライズファンタジア』を始めたんだけど全般的にテイルズっぽさが漂っているRPGって感じです。
特定の場所に差し掛かるとイベントを見るかどうかの選択が画面に表示されます。まあ、たいていの人は見ると思いますが、見なくても問題ないようです。テイルズのチャット(スキット)みたいだなぁと思いました。それとコードという物がこの世界の成り立ちに深く関係しているらしいのですが一瞬アビスのスコアかと思いました。
とりあえず、今日の発見は「リフィア」が箱入り娘や天然というよりはアホの子っぽいこと。ARIAっぽい雰囲気の子だ。
ゲームプレイログ
http://www.justin.tv/red_hood/archive
アークライズファンタジア公式サイト
昨日から配信された「マッスル行進曲」をプレイしていますが難しいが全然クリアできません。
Watch live video from 赤ずきん★ちゃんねる on Justin.tv
内容はヌンチャクコントローラーを使って旗揚ゲームなのですが、俺の上腕二頭筋が弱いせいか難しいの連続に全く対応できない。ポージングを決めてから実際にゲームのキャラに反映されるまで時間差があって反射神経的に全く対応できない。クリアできた人攻略法を教えてください。ヌンチャクコントローラの使い方とか。
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